2008年7月アーカイブ

iPhone 3G

iPhone 3G Debut&Review iPhone 3Gがデビューするにあたって、広く心配されていたことのひとつが日本語入力。WWDCでiPhone 3Gが発表された時に、日本語のテンキー入力がサポートされることがわかって、黒船とはいえ日本のケータイのことをよく研究したなぁと思ったと同時に、これまでのタッチパネル式のケータイが日本ではあまり陽を見ることがなかったことを少し懸念しつつiPhone 3Gの発売を迎えた。

タッチパネル式での文字入力は、ボタンのデコボコやクリック感が得られないゆえに、キーを見ずに入力することが非常に難しく、押し間違えてしまうこともある。個人的にだけれども、iPhone 3Gでもやっぱりそれは同じで、いまでもキーをみながら文字を入力している日々が続いている。

でも、そんな状況であるにもかかわらずワクワクさせてくれるのが「スライド入力」。スライド入力という正式名称があるわけでもなければ、iPhone 3Gのガイドブックに載っているわけでもないので、ある意味では隠し技と言えなくもないのだけれど、YouTubeでその操作の様子がアップされていたり、iPhone 3Gを少しでも使っていると耳にする/話題になる入力方法だ。

スライド入力は、たとえば「き」を入力したいときは「か」のボタンをタップしたまま指を左へスライドさせる。「く」を入力したいときは同様に上へ、「け」を入力したいときは右へ、「こ」を入力したいときは下へスライドさせることによって、1タップで「か~こ」それぞれの文字を打つことができる。それは、テンキーで入力できる全てのかなと記号に対応していて、この入力をマスターして文字を打つ様子を映した動画がYouTubeにアップされていることもあって、普通のテンキー入力よりも早く文字を打つことができるのではないかと期待されている。この期待があるだけで、前述のタッチパネルでの文字入力の不安が一気に吹き飛ぶから不思議だ。

実際にはiPhone 3G側の文字入力処理が追いついてこなくて、文字の表示に時間がかかったりするけれどね。

iPhone 3G

iPhone 3G Debut&Review iPod Touchでは入力インターフェースがQWERTYキーボードのみだったけれど、iPhone 3Gからはいわゆる日本のケータイで標準となっているテンキーインターフェースが採用されることとなった。QWERTYキーボードも縦幅が広くなり、タッチのしやすさが改善されたのだけれど、日本のケータイになれてしまった自分の手は、やっぱりテンキーインターフェースがしっくりくるということで、日本語打ちについてはもうすっかりテンキー派。

日本語の入力と変換についても、ipod Touchは変換がおまけ程度のものだったのに対し、iPhone 3Gではまず変換元文字の直下にいくつか予測変換文字候補を並べ、その中から変換対象が見つからなかった場合は写真のように変換候補ウインドウが新たに開かれて指のスライドでスクロールしつつ選ぶことができる。そう、ここでもスクロール&タッチなのだ。

いわゆるケータイでは、変換候補一覧を十字キーで選択、決定キーで決定するのが通常であるが、それがiPhoneでは指ではじくことで変換候補一覧をスクロールさせ、変換候補文字を直接タッチすることで変換が完了する。これは、使ってみると実は一長一短あるようで、いわゆるケータイと比べて非常に直観的で自然的であるメリットとともに、指ではじくことによるスクロールに目が追い付かないことがあったり、その指が邪魔をして変換候補の半分ほどが見えなくなってしまうというデメリットがあることに気がついた。

iPhone 3Gの最も特徴的な点は、画面を自然にあやすることができるということだ。指ではじくことで電話帳の一覧を直観的にスクロールすることができたり、指二本でタッチしながら開閉のジェスチャーを行うことで写真を拡大・縮小することができる。拡大や縮小に関しては新しい体験であって、その体験にただただ驚くばかりであるが、どうやら指でリストを直接タッチしてのスクロールについてはいささか不便となってしまう場合もあるようだ。

charging

iPhone 3G Debut&Review iPhone 3Gの直接のレビューではないのだけれど、昨夜のデスク前の一コマ。iMacのないデスクでは、iPhone 3Gは電源アダプタを使ってコンセントから充電するのだけれど、昨夜はiPhone 3Gの充電に加え、ドコモのケータイ、ノートパソコン、eneloop、そしてiPod nanoの充電と、合計で5つのコンセント口を使っていた。

iPhone 3Gは、充電中にランプが光るなんて仕様はないけれど、たいていの携帯や充電器には充電中を知らせるLEDが備わっていて、モノによっては点滅をしてくれるため、充電されているモノが集まるとなかなか騒々しい風景にもみえる。今回も、緑・青・赤のLEDを点灯/点滅させながら、一生懸命に充電していた。

MacBook AirがDVDドライブのリストラやUSBコネクタの1口化など、薄さに合わせて割と衝撃的な割り切り方をし、ホームネットワークでMacのバックアップが取れるTimeCapsuleをリリースしてきたように、最近のAppleは無線化が著しい。それは、iPhone 3Gも例外ではなくて、無線LANはもちろん、MobileMeでスケジュールやアドレス帳の同期がとれるように、有線で極力つながなくてもいいようにモノの構成が成されつつある。

とはいえ、デジタルガジェットにつきものなのは、充電。日々心がけなければならない充電からはまだまだ逃れられない。iPhone 3Gももちろん、MobileMeによってMacと有線で同期をとる機会は減っても、結局は充電をしなければならない。そういう状況で見られる風景が、このコンセントの一極集中というわけです。充電の技術に関しては、テーブルにおくだけで充電が行えるアイデアも徐々に成熟し始めているようではあるけれど、まだまだケーブル類にはお世話になりそうです。

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iPhone 3G Debut&Review iPhone 3Gの発売はまるでお祭りのようだった。ソフトバンクのフラッグシップ店である表参道店でのみ、発売日の午前7時より発売と設定したためか、発売日の未明までに1000人を超える購入希望客が列を成したそうだ。ソフトバンク側が事前に道路使用許可をとっていたそうで、列に並んだはいいもののトイレへ行きたくなったという人のために、30分の自由行動が許される整理券が随時発行されたということと併せて、ソフトバンク側の粋な計らいに不満が漏れることは少なかったようだ。並んだ人は持ち込んだ折りたたみの椅子に座るなり、寝袋に潜り込むなり、隣の人同士と談笑するなり、自身のケータイでワンセグを楽しむなり、割と気楽に時を過ごすことができたみたいだ。それぞれがそれぞれの時間を過ごすというのは間違いないけれど、並ぶ目的は皆同じで、iPhone 3G発売前夜のこれはある種のお祭りのようにも見えた。

それはさておき、お祭りには当然のように混雑が伴う。なかなか前に進めず、屋台で食べ物を買うのにも一苦労を強いられる。iPhone 3Gの1000人以上が並んだ購入祭りは、先頭にいた人は数日にわたって、後列のほうに並んでいた人も半日ほどかけて、混雑にもまれながら(正確には、大半の時間が停滞だけれども)、iPhone 3Gを手にしたわけです。

でも実は、iPhone 3Gでお祭りに巻き込まれたのはソフトバンク表参道店やその他の店舗で並んだ人々だけではなかった。iPhone 3Gを利用するには、一度パソコンに繋いでiTunesを経由してSIMカードへの書き込みとApple側とのアクティベーションを行う必要があるのだけれど、世界同時発売ということもあって、Apple側とのアクティベーションがお祭り状態になったようです。要は、Apple側の回線が非常に混雑して繋がりにくくなってしまった、と。

セルフでのアクティベーションは、アクティベーションする設備を有していないソフトバンクの店舗での購入者と、回線の混雑によって店舗側でアクティベーションのできなかった購入者が該当した。iPhone 3Gはアクティベーションをしなければ有する機能をすべて使えないだけに(正確には、緊急ダイヤルだけは使うことができる)、苛立ちを覚えた人は少なくなかったようで、iPhone 3Gを文鎮とたとえる発言がウェブでみられた。(確かに、iPhone 3Gのどこかプレミアムを感じさせる重みや、なめらかなカープをえがく背面の形から、納得のいく例えのような気がする。)

ひとりパソコンの前で、ネットの世界で繰り広げられているお祭りというなの混雑を目の前にしながら、すでに手に入れているiPhone 3Gを食べられないという煩わしさは、その当時は非常に辛いものでしたが、なかなか体験できるものでもなく、今となってはいい思い出…かな。

iPhone 3G

iPhone 3G Debut&Review ソフトバンク表参道店で一番最初にiPhoneの契約を完了した人は、すぐにその場で電話をかけたということがメディアから一斉に報道された。それはiPhoneという「電話」を手に入れたからこそ、電話をかけたということが注目されたことに他ならないわけで、Safariでmixiにアクセスしたとか、iPodの機能で何の曲を聴いてみたとか、そんなことが報道されたとしたらなんだかしっくりこなかっただろう。

契約してすぐに電話をかけるということは、電話器としてそれは当たり前のことなのだけど、ソフトバンク表参道店以外でiPhoneを契約した人の中には、そうでなかった人もいたようだ。

最近のケータイにはSIMカードという電話番号が書き込まれた小さなICカードがケータイの中に入っていて、契約時に販売店が電話番号をあらかじめ書き込んでから、契約者にケータイ本体と同時に手渡す。契約者はそれからすぐに購入したケータイで電話をかけられるというわけだ。しかしながら今回のiPhoneはちょっとちがって、データの書き込まれていないSIMカードが手渡されるというパターンが少なからずあったようだ。

つまり、ソフトバンク表参道店のような大きな店舗では、契約時にその場でSIMカードに書き込み&iPhoneをパソコンに接続して認証をとっていたようで、一方で他店では、そのようなことは行わず、空のSIMカードと未開封のiPhoneを手渡されて、自分で認証をとるように言われたというふたつのケースがあったということになる。自分で認証…というと、なんだか非常に手間のかかることのような気がするけど、iPhoneはパソコンにインストールされた音楽管理ソフトiTunesと接続することが前提となっていて、認証は最初のiTunesとの接続によって自動で、しかも十数秒で行われるという。 (とはいえ、実は認証には非常に苦労させられたのだけれど、それについては次の記事で。)

なるほどそれなら簡単…と、未開封のiPhoneをショップから家へ持ち帰ったわけだけど、今までに契約したケータイは、そのほとんどをショップから家へ向かう最中に端末を操作しながら触り心地や操作感をチェックして、家に着くころに少ししか入っていなかった電池が切れる…というパターンだったのが、一転してiPodを買ったような、あるいはほかの何かの家電製品を購入した気分に。報道では「電話」を感じさせ、自分で購入するときは「音楽プレーヤー」を感じさせる…家で開封するときのドキドキ感を味わうことができたiPhone。早くもiPhoneの電話としてのデメリットや、これまでの電話にはない未来を感じさせるメリットなど、使用段階でのiPhoneの立ち位置が議論されているけれど、それは購入段階からでもふつふつと感じることができるのです。

iPhone 3G

iPhone 3G Debut&Review iPodの強みは何といってもサードパーティからリリースされるオプショナルパーツの豊富さにあるといっても過言じゃない。中でも目を引くのはシリコンケースで、iPodオリジナルの外観をある程度保ちつつ、汚れや傷から本体を守ってくれるこのケースは、今となっては様々なiPodで定着している。

iPodが身にまとうケースは、汚れや傷の防止だけじゃなくて、ちょっとしたおしゃれでもある。ケースの色の豊富さや、ある程度安価なことで、自分モデルチェンジと称して簡単に着替えさせることができる。iPodを身につけていてうれしいのは、音楽を聴けるということだけじゃなくて、そういうちょっとしたおしゃれをどんどんできるからこそでもある気がする。

iPhoneはソフトバンクより発売されるケータイではあるけれど、その一方ではやっぱりiPodなわけで、発売初日からiPhoneに対応したタッチパネルの保護シートやシリコンケースがリリースされていた。iPhoneは白をチョイスしたのだけれど、同時にシリコンケースを購入してはめ込んでみたら、オリジナル以上に「白」くなった。iPhoneを購入するにあたって、白か黒かという色の選択を余儀なくされるけれど、シリコンケースを利用するのであれば、写真をみてもわかるようにiPhone本体の色はあまり関係がなくなる。

考えてみれば、ケータイにシリコンケースは今までになかったかたち。ケータイの表面にラメなどを散りばめて装飾するデコケータイはときどき見かけるけれど、ケータイをiPodのようにケースへと入れている人はほとんどいない。だけれど、iPhoneであればそれが自然とできてしまう。iPhoneでは、デコケータイのようにお金や手間をかけなくても、ある程度は自分のケータイを簡単に着飾ることができるわけです。

iPhone 3G USB Adapter

iPhone 3G Debut&Review これまでのiPodシリーズには、iPodとパソコンを接続するUSBケーブルが付属していて、iTunesとシンクする度にパソコンからのUSB給電でiPodは充電されていた。iPhone 3Gには、従来のiPodシリーズでは別売であったUSBケーブルでAC充電を可能にする電源アダプタが付属しているのだけれど、アップルがリリースしていた電源アダプタから大きくモデルチェンジした、なかなかかわいい電源アダプタとなっている。

従来の電源アダプタやサードパーティからリリースされている一般的なUSB電源アダプタはコンセントに差し込むプラグが収納できる機構になっているものが多かったのだけど、iPhone 3Gに付属している電源アダプタはプラグがむき出しになっている。だけど、形は正方形に近いキューブ型で、これがなかなか一役買っているのか、コンパクトにみえる。

iPhone 3Gを数日使ってみて、電池の減りが少し早いかなという印象があった。外出先で電池がなくなりそうになったケータイを乾電池式の緊急充電器で充電するのはちょっとスマートではないし、常にACアダプタを持ち歩くことは(少なくとも日常においては)避けたいところだけれど、今回のこの電源アダプタはなんだか持ち歩いてしまいたいと思うようなかたち。

とはいっても、この電源アダプタでiPhone 3Gを充電すると、それなりの発熱が。小さくてかわいいやつだけれど、なかなか熱いやつです。

iPhone 3G

iPhone 3G Debut&Review iPhone 3Gを購入するにあたって、購入時の検討要因は「容量」と「色」。iPhone 3Gでは、8GBと16GBのふたつが用意されており、カラーバリエーションは黒と白の2色。ただし、白は16GBのみとなっている。おもしろいことに、3種のスペックでリリースされているMacBookでは黒が上位機種にしか用意されていないのに対し、iPhoneでは白が上位機種にしか用意されていない。最近のappleのカラーバリエーションは、iMacやMacBook Airをみてわかるように、アルミをベースとしたシルバーを中心にリリースしている傾向がうかがえるのだけど、iPhoneでは従来のような白と黒が、しかも白のほうがプレミアムであるというからおもしろい。

MacBookでも、あるいは他社のケータイでも、黒いケータイは指紋が目立ってしまうことがよくある。あるいは、これまでのiPodシリーズは一貫して鏡面のデザインを採用していて、これもまた指紋やキズが非常に目立った。個人的には、キズは使い込んでいる証拠を示す勲章のようなものだと考えていて、悪いことではないと思っているのだけど、それでもキズが気になる人は多くいるわけだし、指紋がついてしまうことも個人的にもちょっと敬遠したいところ。初代のiPhoneでは、背面に艶消しが採用されていて指紋が目立つことはなかったのだけど(それでも、液晶面はガラスのタッチパネルが採用されているので指紋が目立ってしまうことには変わりなかったのだけど)、今回のiPhone 3Gでは艶消しではないために、黒は非常に指紋が目立つ。その一方で、白ではほとんど指紋を気にする必要がなくて、これはMacBook以上に日常において手にするケータイという立場において、大きなアドバンテージになると思う。

とはいえ、カラーブランドはそういった実用面での何某よりも好みや印象で決めてしまうことも少なくない。あるいは、MacBookを持っている人からすれば、MacBookとiPhone 3Gのカラーを統一したいという思いもあるかと思う。MacBookほどバリエーション間のスペック差が少ないiPhone 3G、価格的にも8GBとそこまで違わない16GBを選択する人にとって、16GBにするのかどうか、そして、白にするか黒にするかは、好みや印象だけですんなりと決めることができるのではないでしょうか。

iPhone 3G Debut&Review

iPhone、いよいよ日本でデビューです!ソフトバンクのフラッグシップ店となる表参道店では、全国各地のソフトバンクショップに先駆けて朝の7時よりiPhone 3Gの販売が開始されました。今日未明までにお店の前へ並んだ人は1000人を超えたそうで、黒船入港の影響力をうかがうことができます。

表参道店以外の販売店では、全国一律で正午より開始されます。ソフトバンクショップにおいても、予約を受け付けている店舗、先着順で10時に整理券を配布する店舗など、対応はまちまちのようですが、今日の段階でiPhoneを手に入れる人の数は、iPhone 3G発表時の想像を軽く超えてくることになりそうです。

表参道店での購入ではないため、iPhoneを手にするのは本日の正午以降となりそうですが、iPhoneに触れ次第、少しずつレビューしていきたいと思います。

iPhone 3Gのデビューに合わせて忘れてはならないのが、MobileMeのデビュー。iPhoneばかりが騒がれているような気がしますが、MobileMeとの連携があってこそ、おもしろい使い方が可能になりそうです。ここでは、iPhoneのレビューに合わせて、MobileMeのレビューもしていきたいと思います。

白の復権 - iPhone 3G
ちっちゃな電源アダプター - iPhone 3G
ケータイを、着飾る - iPhone 3G
購入段階から考えさせられる立ち位置 - iPhone 3G
お祭りとアクティベーション - iPhone 3G
コンセントの一極集中 - iPhone 3G
指タッチのおもわぬ妨害 - iPhone 3G
スライド入力がもたらすワクワク感 - iPhone 3G
インストールが爽快 - iPhone 3G
時には、ブックリーダーに - iPhone 3G
ラジオチューナーで曲の管理いらず - iPhone 3G
電池の持ちと予備バッテリ - iPhone 3G
マップアプリでナビが実現 - iPhone 3G


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modernomadology...とは、考現学(modernologio)とノマド(nomad)を組み合わせた造語です。
ネットの世界やデジタルガジェットを通じた新しい文化保存学を考案したい…と考えつつ、実際はガジェットのレビューやライフスタイルの実践をご紹介していきたいと思っています。

最近は特に、携帯電話やムービーがおもしろい!携帯電話のムービー機能はいつの間にかビデオカメラ級に迫っており、回線の速度や容量もムービーをメールでストレスレスに送信できるレベルになっています。

modernomadologyではレビューやムービーを中心に、デジタルガジェットとライフスタイルの新しいカタチを提案していきたいと思います。
Author
me2007 もちき しゅんすけ
SFC graduate school
(fklab / vanotica)
arcarna Inc. internship

こんにちは。modernomadologyはまだ立ち上げたばかりのブランドですが、少しずつきちんとしたものにしていきたいと思います。よろしくおねがいします。

2002 年よりウェブ日記、2004年にはMovableTypeにてブログを、2005年にはモブログを始めています。2007年からは弊サイト modernomadologyを拠点とした様々な記録法を実践しながら、コミュニケーションをデザインして行きたいと思います。

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