ボールペンを使うことに
最近はテキストにアンダーラインをひくときに赤のボールペンを利用することにしている。今までは黄の蛍光ペンだとか、赤の水性ペンだとか、いろいろと乗換えをしながら検討していたのたけれど、なによりもシンプルでテキストが特殊な紙質でも書けないことがほとんどない(蛍光ペンだと紙質によってはインクをはじいてしまう)、ボールペンに行き着いたというわけです。
ボールペンで一番気になったのは、線を引いたときの太さ。蛍光ペンを使っていたときは、ボールペンは細すぎる印象があったのだけれど、いざボールペンを使い始めてからとった策は繰り返し上書き。なんだかこのアナログな線の太さ加減が、最近のウェブ上でトレンドなタグ一覧においての大きさ太さによる重要度の表現(例えば、Flickrやはてなブックマークのタグ一覧)に似ている感じ。
線が汚いのはご愛嬌。
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